「薄さ」と「安さ」で選んだ防寒対策

これから寒さが厳しくなる冬の時期に入ります。

私はこの冬の時期にデニール100以上のレギンスやタイツをズボンの中に履き寒さ対策をしています。その理由としてレギンスやタイツの「薄さ」と「価格の安さ」があるからです。昔でいう股引として使っていますが、実際にヒートテックのインナーは売られています。ですが、1番に価格が高く毎日使うと考えると4~5枚は必要になり、揃えるだけでもお財布には厳しくなります。その為、二枚入りで売られていたり安く買えるレギンスやタイツを使います。それだけで、お財布には優しくなります。加えて、デニールが厚くなっても市販のレギンスやタイツは薄いです。スキニーのジーンズの中に履いても分からず、動きやすく履いている足の部分には縫い目がないので細身のズボンに合わせても違和感なく動き回れます。その日の用事に合わせて、その日の靴に合わせてレギンスかタイツに変えれば、靴を脱いだり裸足になるのも可能で冬の寒さ対策に大活躍しています。今年も、沢山の出番がありそうです。

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